24/イギリス国民が選択した「EU離脱」の歴史的意味

◯ 英国のEU離脱宣言の世界的影響

 2016年6月23日、イギリスにおいて「EU離脱の国民投票」が行われました。結果は、「EU離脱派の勝利」となり、イギリスはEU離脱を正式表明し、EU離脱交渉に入ります。キャメロン首相の辞任、リーマンショック並の経済危機発生で、世界中に激震が走った瞬間と言えます。一ヶ月前の伊勢志摩サミットにおける安倍首相の、世界経済の現状を「リーマン・ショック前に似ている」との指摘が見事的中したことになり、安倍首相を攻撃していた野党、マスコミを黙らせる結果となりました。

 「イギリスのEU離脱」について、世界中での評価は様々なようです。日本のマスコミ報道は、日本経済に及ぼす影響面を強調し、問題の本質に穿ち入るものは少ない様に思います。「難民受入」「移民受入」が世界的流れとして吹聴したいマスコミ、反日勢力にとって、今回の「英国EU離脱宣言」は驚愕の事件ではないでしょうか。当然イギリス経済、EU経済、世界経済に及ぼす一時的悪影響は、十分考えられることでしょうが、もっと深い部分の問題があればこそ、今回の英国民の選択となったと考えられます。

 又、一部には、国際経済を動かしているヘッジファンドの「企み」という観察も見受けられます。そういう世界経済を操作しようとする勢力の動向は、決して無視できませんが、それ以上に歴史的、民族的(人類的)深層心理の働きを知っておく必要があるものと考えます。

 その根底に隠されているEUの問題に触れてみたいと思います。


◯ EU問題の根底にある「ユダヤ唯物思想」によるグローバル化

 EUの思想の背景は色々と云われていますが、最も根底に存在する隠された理由は、国際金融組織(ユダヤ唯物思想)による、「国家、民族、宗教の破壊」を前提とした「グローバル化」にあると考えられます。通貨の視点から見れば、石油に裏付けられた「世界のドル基軸」に代る、新たな「ユーロ基軸」の創設にあるとも考えられます。

 今回のEU離脱問題も、表面上の「難民問題」「経済問題」「雇用問題」の根底にある、英国の「国家、民族、文化、伝統、宗教」等の破壊に対する英国民の抵抗の現れと理解すべきでしょう。

 この「ユダヤ唯物思想」の最も顕著な世界的な問題は、「マルクス共産主義思想」による「世界共産主義革命」と言えます。共産主義思想の根底に隠されているのが、「ユダヤ唯物思想」であることを理解しなければ、「共産主義」に対する正しい理解は不可能です。同時に「国際金融組織」による「経済のグローバル化」の、隠された問題に対する理解も不可能です。

※ 「マルクス主義の本質」については、「ユダヤ唯物思想」を理解する為の重大な問題です。以下を参照して下さい。
【1/マルクスの建前と本音】http://56937977.at.webry.info/201402/article_1.html
【2/因果眩まさず・・・ユダヤ教キリスト教文化と日本文化の本質に迫る】http://56937977.at.webry.info/201402/article_2.html
【3/被告「旧約聖書の神ヤハウェ」を弁護する・・・・「因果律」も畢竟「無償の愛」そのものだ!】http://56937977.at.webry.info/201402/article_3.html


◯ 国家・民族の独立に様々な制約を与える「超国家EU」

 ヨーロッパは、様々な国家間の戦争が繰り返されて来ました。そしてEU設立によって、国家の利害を越えた、グローバルな経済圏(超国家)を目指した「実験」でもありました。しかし、EU設立二十数年にして、早くもその「実験」は最大の危機を迎えていることを、今回のイギリスのEU離脱は象徴しています。

 英国民は、EU離脱による経済的損失以上のなにものかを選択したと言えます。経済的安定、つまり肉体を維持する諸条件の不利を覚悟しても、精神的なにものかを尊重する選択をしたものと解せるのです。

 「EU設立」その「理想」の陰に、ユダヤ唯物思想の世界統一の計画が隠されていたことは容易に想像がつきます。現に「EU加盟」による経済的文化的、自由交流というメリットの陰で、既存国家の独立、民族のアイデンティティは、大きな制約を受ける事になりました。このEU運営の中心的存在となってきたのがドイツです。


◯ EUによる国家・民族崩壊の危機

 ナチスドイツの敗戦で、ドイツ国家、ドイツ民族のアイデンティティが崩壊し、国家主義・民族主義(ナショナリズム)に対するトラウマに苦しむ戦後ドイツは、ナショナリズムを弱める、EUの「超国家」の旗振り役をさせられていると言えるのです。昨今の「難民受け入れ」を積極的に推進したのがドイツのメルケル首相でした。

 敗戦ドイツの「ナショナリズムに対するトラウマ」が、「反ナショナリズム」の象徴である「難民大量受け入れ」を強行させたと言えます。それによって、極めて大きな国内問題を引き起こすことになりました。この事件により各国のナショナリズムが、崩壊の危機に立たされ始めたと解釈できます。

 最近の「難民受け入れ」の結果、ドイツは勿論、EU各国は大変な混乱状態に陥りました。この「他民族、他宗教の難民受け入れ」はキリスト教国、白人国家のヨーロッパ諸国にとって、「国家と民族の崩壊」の恐怖感を与えたことは、想像に難くありません。経済的負担に留まらず、社会常識・習慣の違い、法の遵守の無視、宗教文化の破壊等々、その恐怖の経験を経たヨーロッパ各国は、ここに来て「保守的政策」を打ち出そうとしています。その典型が今回の「イギリスのEU離脱」決定ということになります。

 結果的に、「既存の国家・民族・文化伝統を軽視する」EUの存在そのものが、ヨーロッパ諸国の混乱と文化伝統の崩壊をもたらしたことになります。かなり多くの地方において、既に地域社会のなかで「イスラム教異教徒」による占領状態が、大きな社会問題となっているのです。元々生活していたキリスト教白人よりも、イスラム教異民族の数の方が多くなっている地域が存在します。これは労働者人口増加政策、移民政策、難民救済政策による、既存の宗教・民族・文化・伝統・社会秩序等の崩壊とも解釈し得る問題となっています。

 つまり、今回の出来事の意味する所は、イギリスに限らずEU各国の人々は、「EU」という国家・民族を崩壊させるような「夢の理想郷・超国家」を望んでいない、ことが証明されつつあるということでしょう。この世界的流れを止める事は不可能と考えられます。


◯ 米国大統領候補トランプ氏を米国民が選択する意味

 この事は、トランプ氏支持の異常な盛り上がりを見せる、米国の保守的国民意識の現れと、全く同じ構造と言えるでしょう。トランプ氏については、某勢力からの「暗殺計画」が複数確認されていると伝えられています。それは何かと云うと、今まで米国を陰(資金)で動かして来た「ユダヤ勢力」「国際金融組織」「ウォール街」が、トランプ氏の存在に危機感を持っていることを現していると考えられます。

 米国民は、米国政治、経済が一部のユダヤ資本のコントロール下にあることを既に知っています。しかし、それは「タブー」であり、命が脅かされる危険を孕んでいることも知っています。しかし、大金持ちのトランプ氏が大統領選に出馬しました。誰も彼が共和党大統領候補になるとは、思いもよらなかったようです。しかし彼は共和党大統領候補となり、民主党のクリントン氏の人気をもしのぐ存在となっています。

 彼は過去の政治家とは違い、ユダヤ資本の影響力を受ける必要がありません。従って、自由に発言できるのです。米国を陰で支配してきたユダヤ資本から資金提供を受けていない彼は、自由に米国人として発言をしているのです。このことに多くの米国民が希望を托し始めました。

 米国におけるトランプ氏の台頭は、「米国国家と国民権利の復権」を意味しているのです。米国ナショナリズムの復権運動が、今米国全体を揺るがしているといえます。ユダヤ金融勢力の国家・民族否定のグローバル化とは、全く違う流れが米国大統領選に現れてきたのです。それは、過去のマルキシズム運動と、現代のグローバル化という、国家・民族意識を否定した「世界統一思想」に対する、「国家、国民、民族の抵抗」を現していると言えるでしょう。

 イギリスにおける「EU離脱」は、まさに米国の動きと全く同じ動きと言えます。日本の安倍政権が現在進めている「日本を取り戻す」政策も、全く同じ流れと言えるでしょう。つまり、米国、英国、日本という世界の経済、政治、文化の指導的位置にある国家が、今「国家・民族の自立」を訴え始めたということです。


◯ ベビーメタルに隠された「メタルレジスタンス」の意味

 話は全く飛びます。
 昨今、音楽の世界に特異な現象が出始めています。それは「ヘビーメタル」というジャンルで起り始めている現象ですが、日本の「ベビーメタル」という「三人組メタルダンスユニット」が、英国、米国、ヨーロッパ等の全世界で爆発的人気となっているのです。

 たかが音楽のメタルという一ジャンルでの出来事かも知れませんが、過去に日本のグループや歌手が、世界を席巻した事は、ほとんどなかったのです。しかし、「メタル」の世界では世界中のファンが、日本の少女グループ「ベビーメタル」に熱狂しているのです。
 
 「ベビーメタル」は「メタルレジスタンス」と称して、今までのメタル世界に対する「レジスタンス(侵略者などに対する抵抗運動)」を掲げて活動しています。何故「ベビーメタル」が世界中で熱狂的に受け入れられているのか、という疑問の根底には、この「レジスタンス(侵略者などに対する抵抗運動)」という概念が隠されていると考えられます。

 過去100年は、1) 共産主義の世界暴力革命による国家民族の破壊、2) 地球環境破壊防止の美名に隠れた過度な地球環境主義による国家感覚の否定、3) 経済のグローバル化による国家経済と文化・伝統・社会基盤の崩壊、の時代だったと言えます。これらの流れは、国家・民族・文化・伝統・宗教等の破壊運動でもあったのです。

 しかし、インターネット時代を迎え、世界中の人々は、その流れの奥底に隠されている「ウソ」を知り始めました。隠されて来た事実を知る事によって、世界中の人々の意識には、「共産主義」「地球環境主義」「経済のグローバル化」に対する不信感と反発心が鬱積しているのです。

 その鬱積の一つの表現として、「ベビーメタル」の世界的熱狂という〝現象〟が現れていると解せます。それは、自分自身の存在のアイデンティティたる、国家・民族・文化・伝統・宗教に対する「肯定」「見直し」「復活」を現しているのです。「ベビーメタル」に熱狂するファンは、自国の国旗を掲げ、地域、国家の名前を高らかに絶叫しています。同時に非グローバルの象徴とも言える「日本語」の歌詞を、共に絶叫するのです。この傾向は特に、英国、米国で顕著と言えます。

 この「ベビーメタル現象」は、20年前では考えられない現象だったでしょう。今の時代であればこそ、全世界で熱狂的に受け入れられることになったのだと思われます。時代は一変したと言えます。一昔前までは「国家・民族・文化・伝統・宗教」を否定し、「自由や平等や博愛」という漠然とした言葉に基づいた、「一つの世界・統一世界・地球社会」等と云う抽象的概念がもてはやされていました。歌詞は当然国際共通語である「英語」だったでしょう。

 しかし、今では「一つの世界・統一世界・地球社会」等と云う抽象的概念の「お伽噺的平和論」をまともにする人達は少なくなってきました。これまでの「お伽噺的平和論」の悲惨な結果を人類は体験すると同時に、この100年間の「お伽噺的平和論の〝ウソ〟」が暴露され、そういった時代は崩れ去りつつあるのです。

 世界中で動き始めている「民族・国家の自立」「世界統一という偽善疑惑に対する抵抗(レジスタンス)」という精神的波動が、「ベビーメタル」の「メタルレジスタンス」の台頭に象徴されていると、小生は見ています。


◯ 世界の人々は、「日本なるもの」を求めている

 ではどうして、日本発の奇妙とも言える「ベビーメタル現象」が、世界中のメタルジャンルで発生しているのか、もう少し掘り下げてみたいと思います。それを一言で申せば、世界の人々は今「日本なるもの」を求めている、ということだと考えられるのです。

 日本は世界の中でも最も独自の文化を護り育てて来た国として、世界中から注目を集めていることは、「クールジャパン」の言葉と共に世界の一般認識となりつつあります。アニメ、漫画は勿論の事、日本的なあらゆる文化、伝統、言語、風土、国民性、神道、天皇・・・と、世界中から注目され、羨望の的となっている事は、ご承知の通りです。

 なぜこのように「日本なるもの」が世界から注目されているのでしょうか? それは日本民族・日本国家が「独自の発展」を遂げて来たからに他なりません。と同時に古くから、海外の文明、人的交流を行い、盛んに異国の文化を吸収し、日本の中でさらに「独自の文化」として育てて来たことに起因しています。

 「日本独自の文化」とは、決して「独善的孤立文化」ではありません。「民族・国家の独自性」を保ちながら、広く海外と交流し、他文化と交わりつつ、共存共栄の道を歩んできたのが、「独特の魅力溢れる日本的なもの」を作り上げたのです。 

 それが「日本精神」でもあります。日本は「独自性」と「世界との共存共栄」の精神を併せ持つ国であり、民族性と言えるのです。この「日本らしさ」を、今世界中の人々が切実に求めているといえるのです。

 この精神が、日本建国の精神とされる日本書紀に書かれた「八紘一宇(為宇)」の精神です。これは「天下を一つの家のようにすること」であって、決して「他国への侵略」という意味ではありません。「独自性を持つ世界の国々が共存共栄する平和な世界」という意味です。

 戦後GHQよる「日本弱体化政策」により、先の戦争を「日本が侵略した」という一方的プロパガンダで、日本人は洗脳教育されてしまいました。また、その「日本が侵略した」というプロパガンダが世界中に浸透したのですが、実際の日本文化と日本人を長年じっくりと見てみると、「どうも日本が侵略したというのは、違うんじゃないか?」という疑問を、世界中の人々が持ち始めたようです。

 日本を知れば知る程、「平和な国家」「優しく穏やかな民族」「如何なる困難に際しても動揺しない秩序ある国民性」「世界中の良き文化を積極的に取り入れて日々向上する賢い民族」・・・・という様に、日本に対する評価は上がる一方なのです。これが「クールジャパン」の正体と言えます。

 「日本は実は昔から平和な素晴らしい国だったのではないか?」と、世界中の人々が気付き始めたのでしょう。ここに至るまで、戦後70年の長年月を要したということです。その世界中の人々の気付きが、「日本なるもの」への飽くなき憧憬となっていると考えられます。

 世界は、数百年に亘る白人種による有色民族への植民地政策とその破綻の経験、「共産主義革命闘争」による国家・文化伝統の破壊と大虐殺の地獄の経験、国際金融組織中心の「経済のグローバル化」による各国経済の破綻危機、一向になくならない「宗教戦争」と「テロの危機」により、行き場を失っているのです。今世界中の人々が「世界の危機を根本的に打開する〝真の道〟」を、切実に求めていると言えます。

 その「唯一の打開の道」を、「日本なるもの」に求め始めているのだと思います。世界各国・民族・文化・宗教の〝独自性〟を保ちつつ、それらを少しも排斥せずして、共に向上進歩して行くという「日本の生き方」に、「唯一の打開の道」を見出し始めているのではないでしょうか。その一つの証しが、「ベビーメタル現象」ではないかと、じっと観察しているのです。


◯ 谷口雅春先生の「ユダヤ民族の世界統一運動」への警鐘と日本国家の使命

 これからの世界のテーマは、「民族・国家の独自性を保ちながら如何に世界と共存共栄するか」という点にあるのだと思います。「自由・平等・博愛等の美名に基づく国家・民族の否定的世界統一」の野望は、過去のものとなりつつあるのです。この世界的流れは、誰も抵抗することはできない「巨大なウネリ」となっているのです。この「ウネリ」を誰も止めることはできないでしょう。

 英国が今回EU離脱を選択したように、又、米国がトランプ氏を大統領の筆頭候補に押し上げたように、世界の潮流は確実に変化しています。日本においても、安倍政権が「日本を取り戻す」というキャッチフレーズを掲げて進めていることは、この世界的潮流の大きな柱の一つと考えられると思います。

 ここに大変興味深い、戦前の谷口雅春先生のお言葉があります。

 《世界を一つに統一する運動に二つある。一つは露西亜から始まっている運動で、世界を物で支配する運動である。もう一つは霊の本(ひのもと)から始まっている運動で、世界を霊で支配し、一つの光明に統一する運動である。この二つの運動の衝突は避けられぬ。時機は迫っているのに、まだヒノモトの使命を知らぬ者があるのは歯痒い。本当の愛は甘えかす愛ではない。戦いの愛である。(昭和八年一月六日神示)》(谷口雅春著『梅の花の神示』より一部抜粋)

 《・・・ユダヤ民族の世界統一運動こそ、八稚女(やおとめ)を呑みほして、世界を『赤』一色で塗りつぶさんとの運動でありますから、地上に於けるユダヤ民族の世界統一の陰謀(或は無意識的なるその作謀を扶ける行動)などは、ユダヤ民族の守護神(国魂神)の傀儡となっているに過ぎません。》(谷口雅春著『古事記と日本国の世界的使命』161頁)

 《地上を見ていれば、人間と人間との葛藤でありますが、その本源を見れば、天の戦であり、ユダヤ民族の守護神と日本民族の守護神との戦いなのであります。》(同書162頁)

 谷口雅春先生は、今から83年前の昭和8年に、既に「世界を物で支配する運動」に対する警鐘を鳴らしておられます。そしてその「世界を物で支配する運動」が「ユダヤ民族の世界統一運動」であることを、戦前別の書籍で明らかにされています。

 と同時に、日本の世界的使命が、「霊の本(ひのもと)から始まっている運動で、世界を霊で支配し、一つの光明に統一する運動」にあることが示されています。「世界を霊で支配し、一つの光明に統一する運動」とは、「世界の国々が独自性を持ちつつ〝霊(愛)的繋がり〟によって共存共栄する地球の実現」を意味しています。

 今、世界中で起ろうとしている「国家・民族・文化・伝統・宗教の見直し運動」は、谷口雅春先生の示された「世界の国が独自性を持ちつつ〝霊(愛)的繋がり〟によって共存共栄する地球の実現」という〝日本建国の使命〟の世界的波及に、沿ったものであると考えられるのです。

 戦後70年が経過し、戦後の〝隠蔽〟と〝ウソ〟がインターネットの影響で暴露されました。世界中の人々が「国家と民族の独自性」を見直しつつ、その先にある「世界平和の雛形」を「日本なるもの」に見出そうとしているのです。

 谷口雅春先生没後30年を過ぎ、現象世界にこのような動きが現れて来たことに、小生は注目しているのです。

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