テーマ:生長の家

46/ 神武建国の理想、古事記の精神、キリストの主の祈り、生長の家の人類光明化運動は全て同じ

46-1) 『古事記』の「桃の実三箇」は、「日本天皇・日本国・人間の生命の実相」である  「生長の家」とは、「生命の実相」の真理に基づく教えです。「生命の実相」の真理とは何であるかという事がはっきり解らないと、「生長の家」を理解する事はできません。この「生命の実相」を明確に表現された谷口雅春先生の御文章があります。それは、『41/…
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45/【非常事態宣言】保守速報など、まとめサイト閉鎖の危機

 小坪しんや行橋市市会議員のサイトにて、下記の【非常事態宣言】が発せられた。要は、保守のネット民を繋ぐ「航空母艦」に当たる所の「保守速報」等の「まとめサイト」を潰す目的で、「反日左翼勢力」が、アフィリエイト(広告システム)の広告主相手に対して、「スポンサー通報」を一斉に開始していたらしい。(※注・・・「スポンサー通報」で、スポンサーを撤…
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44/ 他人を裁く「弁護士会」の「無責任」と「独善的自治」

 戦後日本の「国家破壊」の最大の原因の一つが、「日弁連」(日本弁護士連合会)であります。生長の家教団を食い物にしている人達も、そのバックには「日弁連」等の「反日勢力」の存在があり、日本の様々な問題は勿論の事、生長の家の左翼勢力を根本的に解決する為にも、その大本に君臨している「日弁連」の非行の実体を、日本国民に拡散する必要があります。 …
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43/実況中継における「日弁連」に対する質問状(NHKあまむし試案)

 「日弁連」の「反日の実体」が益々明らかになってきました。それが明確になって来たのは、今までのブログで説明してきました通り、「弁護士会」が提出した「憲法89条」違反と考えられる「朝鮮人学校補助金支給要求声明」に対する、「余命ブログを中心とした集団懲戒請求」が発端となっているのです。この「集団懲戒請求」に対して、一部弁護士が知る筈の無いと…
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41/人類の憂患を助ける「桃の実三箇」

41-1) 「生命の実相」による「真理と真実の理論武装」  前回のブログ【反日勢力が「日弁連」を掌握しようとした理由と、本来の日本の法体系】では、「日弁連」が何故「反日勢力」の牙城となったのかという根本的理由を解説しました。その中で、「吾々日本国民と生長の家人にとっては、これら「反日勢力」達の巧みな戦略や戦術に対して、どのように対…
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40/反日勢力が「日弁連」を掌握しようとした理由と、本来の日本の法体系

 前回『39/反日勢力は有事発生による外患誘致罪発動を覚悟しなければならない』において、「反日勢力」の人達の思想が、如何に「真理」に反しているか、そして、外患誘致罪の発動の引き金となる「有事」が、何時発生してもおかしくないことについて書きました。そして、日本に於ける「反日勢力」の牙城が「日弁連」であることと、その「日弁連」傘下の反日弁護…
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39/ 反日勢力は有事発生による外患誘致罪発動を覚悟しなければならない

 生長の家現総裁谷口雅宣氏を始め、現生長の家の幹部関係者は、生長の家組織を使って「反日工作」を行なっています。「反日活動」は、生長の家創始者谷口雅春先生の教えに真っ向から反しておりますが、その本質的な理由が何処にあるかと言うと、(1)「日本天皇の生命の実相」(2)「日本国の生命の実相」(3)「人間の生命の実相」を理解していない点に根差し…
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36/生長の家人は、断固として生長の家出現の使命「鎮護国家」「宇宙浄化」を生きねばならない

36-1) 「日弁連」と「検察」が「反日勢力の牙城」と化す  一年半程前、反日勢力に対する「外患誘致罪告発」の記事を書きましたが、今回は反日団体「日本弁護士連合会」(以下「日弁連」)の実体についてまとめてみました。 (※参考) 『28/日本の実相を眩ます迷いの〝禊祓い〟外患罪告発が始まる』 http://56937977.a…
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35/《谷口雅宣氏の「文章全体の思想(唯物思想)」を見抜かねばならない》

谷口雅宣氏の『〝個人の救い〟は自然との調和の中に』を考察する-5(総括) 35-1) 「文節」に拘り過ぎて、「文章全体の思想」を読み解く作業を疎かにすると〝洗脳〟される危険性が生じる  前回迄、4回に亘って、2017年11月22日の「谷口雅春大聖師御生誕日記念式典」における、谷口雅宣氏の『〝個人の救い〟は自然との調和の中に』…
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34/《谷口雅宣氏の〝信仰〟と〝運動〟は、唯物的思想である》

谷口雅宣氏の『〝個人の救い〟は自然との調和の中に』を考察する-4 34-1) 生長の家本来の思想は「神と自然と人間は一体である」  引き続き、谷口雅宣氏の『〝個人の救い〟は自然との調和の中に』の論文に関する考察を続けたいと思います。《そういう広い視野で現代の様々な問題をとらえて、「神・自然・人間の大調和」を訴えているのが生長…
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33/ 《實在にあらざる物を實在せるが如く扱ふこと勿れ》

谷口雅宣氏の『〝個人の救い〟は自然との調和の中に』を考察する-3 33-1) 「日本」と「地球」を唯物論的に見ている谷口雅宣氏  引き続き、谷口雅宣氏の『〝個人の救い〟は自然との調和の中に』の論文に対する考察を行います。 《また、「日本」という地理的に限定された地域の人間のことだけを考えるのではなく、「地球」という大き…
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32/〝個人救済〟も〝環境問題解決〟も、「生命の実相」の悟りの随伴的〝おまけ〟に過ぎない

谷口雅宣氏の『〝個人の救い〟は自然との調和の中に』を考察する-2 32-1) 生長の家の意義は、「生命の実相」の真理を鳴り響かす事  引き続き、谷口雅宣氏の『〝個人の救い〟は自然との調和の中に』の論文に対する考察を行います。《生長の家は、決して“個人の救い”をやめたのではありません。雅春先生の時代からずっと継続的に、各地…
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31/《『物質本来無し』の真理をさとる程度に達せざる者》の境地

谷口雅宣氏の『〝個人の救い〟は自然との調和の中に』を考察する-1 31-1) 谷口雅宣氏の「環境問題」の土台は「唯物論」である  生長の家は、「現象と物質が非実在である事を解き明かし、生命の実相を明らかにすることによって、全ての問題を解決する」ところに、本質的意義があります。ところが、現総裁の谷口雅宣氏は、「環境問題」を盛ん…
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30/経本『観世音菩薩讃歌』を考察する

 生長の家現総裁谷口雅宣氏が書いた『観世音菩薩讃歌』という「経本」があります。小生は全く興味がなかったのですが、ある時、この経本を聞く機会があり、その内容に違和感を感じたので、ネットで調べてみました。案の定、谷口雅春先生の『甘露の法雨』などの聖経とは雲泥の差がありましたので、以下に整理いたします。  聖経『甘露の法雨』は、まさしく…
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28/日本の実相を眩ます迷いの〝禊祓い〟外患罪告発が始まる

28-1) 「天皇国日本」の実相を眩ます反日破壊工作の隠蔽  〝日本の実相〟とは何か?その答えを一言で述べれば、「天皇国日本」と言えよう。言葉を変えれば「神国日本」ともなる。人間の本質(実相)は、「神の子」即ち「神」自身が人間として現れているのであり、日本国家の実相は「神国」であることは当然過ぎる程当然と言える。  しかし、…
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27/住吉大神の顕斎によって、既に宇宙浄化は完了した(その2)

27-14) 国家レベル、世界レベルのビジョンは誰が作るのか  何時如何なる時にも「平常心」を保ち得るのが、生長の家人の生き方です。その平常心は、「実相を直視する」ことによって成就するものでありますが、事国家、世界の大問題に対しては、個人個人の「実相直視」の力量に差異があり、明確なビジョンの共有が難しくなるでしょう。  その…
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27/住吉大神の顕斎によって、既に宇宙浄化は完了した(その1)

 この文章を書く切っ掛けとなったのは、前回の投稿文『26/「現象の迷いの否定」と「実相の肯定」を、どのように整合性を持って両立させればいいのか』をほぼ書き終わった頃、忽然と「ある気付き」が浮かび上がって来たからです。それは、『住吉大神の顕斎によって、既に宇宙浄化は完了した』というものでした。  これによって、小生の視点が大きく変わ…
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26/「現象の迷いの否定」と「実相の肯定」を、どのように整合性を持って両立させればいいのか

26-1) 「相手に現れた〝迷い〟の否定」は「自己の心の中の〝迷い〟の否定」  「日本の大掃除」が始まっています。その最大のポイントは、前回の投稿『25/反日勢力が安倍首相に反対する真の理由/「日本を取り戻す」事は「生長の家を取り戻す」事』で書いた通り、「反日在日勢力」の日本からの排除であることを指摘しました。生長の家教団の現在の…
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25/反日勢力が安倍首相に反対する真の理由/「日本を取り戻す」事は「生長の家を取り戻す」事

 参院選が7月10日投開票の結果、与党改選過半数目標突破で終了しました。続く東京都知事選挙戦(14日告示、31日投開票)までのわずかな間に、この文章をアップします。文章は以前用意していたのですが、参院選が始まった為、公選法に抵触する恐れがあるので、今まで控えておりました。長文になりますが、一部補足の上アップいたします。 ©20…
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17/聖なる道具「聖経」を誦(よ)むと、観世音菩薩の波動が鳴り響く

 今この世界は混沌としています。現象界は霊界の映しですから、霊界(念の世界)はさらに混沌としていると思われます。その念の世界の浄化は喫緊(きっきん)の課題と言えましょう。生長の家の聖経『甘露の法雨』は、観世音菩薩が「霊の戦士達」に授けた「聖なる武器」とも言えるものだと、小生は思っています。一回でも多く、この聖経を読誦させて頂きたいものと…
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16/ 「世界平和の唯一の道」を身を以て体現せられる「天皇」

 真夏の行脚の修行は、大切な気付きを小生に与えてくれました。その気付きは、さらに生長の家の深奥の真理へと導いてくれるものとなりました。「天皇国日本実相顕現」と「人類光明化運動」そして「地上天国実現運動」の整合性が、小生の魂の中でぴったりと一致した瞬間でありました。 16-1) 修験道(しゅげんどう)の行脚(あんぎゃ)修行 16-…
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14/ 「謙りの姿勢」から神が現れる

 今回も生長の家関連の書込みとなりました。興味のない方はスルーして下さい。生長の家が抱える大問題であろうがなかろうか、一切問題の解決は「神を地上に現し出す」ことであります。それには「謙りの姿勢」が不可欠であります。 14-1) 自分の「心労」は、他者の「心労」 14-2) 悪人(悪役)を演ずるのは、善人(善役)を演ずるより大変 …
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13/「本部赤痢菌事件」は私ども「不遜の弟子」に対する、雅春先生の乾坤一擲の御指導である

 「地球上で最も大きな問題は何か?」こういう質問が出れば、即座に「ユダヤ唯物思想の問題だ」と答えるでしょう。現在の生長の家の問題に限らず、ほとんどの問題は、まさにこの問題であると考えられるのです。 13-1) 人類の問題を自己に摂取(愛)し、神の御名を呼ぶ 13-2) 戦前、戦後の生長の家の「ユダヤ唯物思想」の記述の変化 13…
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12/「生長の家本部赤痢菌事件」の対処法と教訓/日本と世界の問題を自分自身の問題として受け止める

 「天地一切に和解せよ」とはどういう意味なのでしょうか。「虚説」や「迷い」に対しても、和解していいものなのでしょうか。「虚説」「迷い」に対してどう対処すべきかについて、『生命の実相』第十四巻「和解の倫理」で学びます。 12-1) 『生命の実相』第十四巻「和解の倫理」に学ぶ 12-2) 神(実相)を明確に知る者は「迷い」を否定し得…
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11/ 一切の問題を解決する原理原則(コツ)と潜在意識の浄化。そして「壮大なる公案」へ

 またまた、生長の家関連の書込みとなりました。ご興味なき方はスルーしてください。                ©2014あまむし 11-1) 「一切の問題を解決する原理原則(コツ)」 11-2) 「潜在意識」に蓄積されているものが、現象世界に現れる 11-3) 潜在意識を浄めるには 11-4) 「我は何者ぞ…
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10/「初歩の公案」から「地上天国実現の大公案」へ

 今回も生長の家関連の書込みとなります。どうぞご興味なき方はスルーしてください。 *************  谷口雅春先生の御著書は数百冊にのぼると言われています。それら無数の御著書の中でも、雅春先生御自身が「滂沱と涙せずにはいられなかった」と書かれている個所があります。私にとってこの御文章は最も重い種類の「公案」となって…
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9/生長の家分裂崩壊問題の真因はどこに?

 現在の三代目生長の家総裁になってからの方向性が、生長の家立教の使命とは真逆な方向に向かっていることについて、前回迄何回かに分けて書き込んできました。そんな中で、何故このような混乱した状態に生長の家がなってしまったのか、その奥底の原因について、自分自身思い当たることがありましたので、引き続き生長の家関連のこの問題について書き込むこととし…
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8/生長の家の「地球環境問題」取り組みのウソ

 今回も引き続き生長の家関連の話題の続きです。生長の家にご縁のない方はスルーしてください。 **********  生長の家の立教の使命は前述した通り、「天皇国日本」の実相顕現にあります。ところが現在の三代目総裁の時代に入ってから、地球環境問題が教えの中心に変わってしまいました。その根拠にあげているのが、「地球温暖化」です。…
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7/ 中心帰一 その四 / 中心帰一の理念と「天皇」への展開

 中心帰一の書き込みは「その三」で終了する予定だったが、大変重要であることに改めて自分自身が気付いたため、続けて書込みを継続します。  この書込みも生長の家関係者向けの内容であるので、一般の方々には用語の理解を含めて違和感を感じる箇所があると思われますので、どうぞスルーしてください。 **************  どうも…
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6/中心帰一 その三/天皇に対する中心帰一

 三回目の「中心帰一」関連の書き込みです。今回も生長の家関連の書込みですので、ご興味のない方はスルーして下さい。 ****************  「人は何のために生きるのか?」という究極の疑問の答えとして、私は常々このように答えています。「人は何のために死ねるのか?」  人は如何に生きるべきか、と常に自問自答してい…
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