テーマ:時事

55/【余命2734/余命本出版の意味】

 愈々、日韓断絶が濃厚となって来た。米国も駐韓米軍撤退が現実化しそうな状況下にある。米中は既に実質的な「経済戦争」「情報戦争」状態に入っている。今回の韓国艦艇からP-1哨戒機への火器管制レーダー(射撃管制用レーダー)照射事件は、日韓断交の切っ掛けとなってもおかしく無い。日韓断交、日韓紛争、日朝紛争等の有事に対応してきたブログが「余命三年…
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54/【「憲法問題」の原点は、「外国人勢力・在日勢力の違法な介入を断ち切る」事にある】

1)安倍総裁三選、第4次改造内閣発足により、「憲法改正」が愈々俎上に載ることになるだろうが、「憲法改正」には様々なハードルが待っている。その代表的問題をいくつか上げてみる。 (1) 「憲法改正」の内容に対する見解の相違。 (2) 「憲法改正」反対の左翼勢力、反安倍勢力の抵抗。 (3) マスコミの「憲法改正」反対のプロパガンダに…
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53/【100人に100の見解有り。最後の裁定は、最高裁と政府の判断に有る】

余命プログに掲載されたものを転載する。 下記の投稿分の最後に書いておいたが、《今までの勝手気ままな「言論の場」における「お遊び」は、もう終わったのである。》・・・これが結論。 最高裁の判事裁定に、この問題は委ねられた。と同時に、「テロ」を含む「戦争有事」に突入すれば、それ以上の事態が待ち構えていることになる。 以下は、「余命三…
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52/【犯罪加担が濃厚なNHKの取材に対する「あまむし対応試案」】

余命プログに掲載されたものを転載する。 NHKディレクター・記者による「弁護士懲戒請求者への取材」についての、小生の対応策を投稿した。 この問題は、NHKへの訴訟問題に発展し始めている。 事実、9月9日付で、『NHKへの警告書』が提出された。 http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018…
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51/【弁護士諸君よ!そもそも《違法な懲戒請求》という〝勝手な決め付け〟自体が間違っているのである】

今回も「余命」関係となる。 「日弁連」の小倉秀夫弁護士が《違法な懲戒請求への対応が単位会ごとに違っていても、違法な懲戒請求をした人が悪いことは動かないよね。》と発言していると知って、笑ってしまった。「違法な懲戒請求」と勝手に並べ立てているが、とんでもない言いがかりだね。 弁護士とは、実に非論理的、妄想主義者だということがよく分かる。…
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50/マスコミは「洗脳」「プロパガンダの拡散」「プロセスカット」の道具である

余命プログに掲載されたものを転載する。 NHKが、日弁連傘下の反日弁護士の「懲戒請求者個人情報の不正流用疑惑」なる、犯罪と考えられる行為に直接加担して、懲戒請求者に対して次々に、「取材」と称し〝脅し〟をかけ始めているようだ。日弁連内の「在日弁護士」が追いつめられ、切羽詰まって来た為、「反日マスコミ」や、NHK内部の「反日在日工作員」を…
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49/NHKディレクター諸君に対する提案

NHKディレクターと記者が、「余命プロジェクト」の懲戒請求者に対して、取材と称して電話、自宅訪問をしている。その「氏名」「住所」等の個人情報は、誰もネット上に公開していないに拘わらず、NHKディレクター・記者達は、「ネット上で検索した」と嘯いているらしい。懲戒請求先の弁護士会と弁護士からの個人情報不正流出疑惑しか考えられない。つまり、N…
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48/「日本テレビ仰天ニュース」も反日報道

 「余命三年時事日記」の懲戒請求問題が、今度は「日本テレビ仰天ニュース」で報道された。  残念ながら「余命三年時事日記」の名前はなく、極めて弁護士よりの「偏向報道」だったようだが、多くの国民に拡散にはなったと思う。拡散すればする程、日弁連の反日の実体と、懲戒請求に伴う「弁護士自治」の問題点が、明るみに出るだろう。以下は、過日8月21日…
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47/日本精神(和の精神=神が神々と人間と自然を生む思想)の復興がキーポイント

 「余命三年時事日記」の読者投稿が面白い。「2605 2018/07/16アラカルト①」で、〝イオンのバベル〟氏が、反日勢力と共産主義革命の実体を知る上で、示唆に富む素晴らしい投稿文が発表されました。極めて興味深い内容であった為、その論説を受ける形で、更に論理展開させて頂きました。その文章が2018/07/21付で紹介されましたので、下…
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45/【非常事態宣言】保守速報など、まとめサイト閉鎖の危機

 小坪しんや行橋市市会議員のサイトにて、下記の【非常事態宣言】が発せられた。要は、保守のネット民を繋ぐ「航空母艦」に当たる所の「保守速報」等の「まとめサイト」を潰す目的で、「反日左翼勢力」が、アフィリエイト(広告システム)の広告主相手に対して、「スポンサー通報」を一斉に開始していたらしい。(※注・・・「スポンサー通報」で、スポンサーを撤…
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44/ 他人を裁く「弁護士会」の「無責任」と「独善的自治」

 戦後日本の「国家破壊」の最大の原因の一つが、「日弁連」(日本弁護士連合会)であります。生長の家教団を食い物にしている人達も、そのバックには「日弁連」等の「反日勢力」の存在があり、日本の様々な問題は勿論の事、生長の家の左翼勢力を根本的に解決する為にも、その大本に君臨している「日弁連」の非行の実体を、日本国民に拡散する必要があります。 …
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43/実況中継における「日弁連」に対する質問状(NHKあまむし試案)

 「日弁連」の「反日の実体」が益々明らかになってきました。それが明確になって来たのは、今までのブログで説明してきました通り、「弁護士会」が提出した「憲法89条」違反と考えられる「朝鮮人学校補助金支給要求声明」に対する、「余命ブログを中心とした集団懲戒請求」が発端となっているのです。この「集団懲戒請求」に対して、一部弁護士が知る筈の無いと…
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42/「弁護士会の高度な自治」の実体を暴く

 「日弁連」が今大きく揺れています。余命ブログに参集した数万人の愛国者の内、約1000名もの日本国民が、「弁護士懲戒請求」を行なったことが切っ掛けとなり、一部の「日弁連」所属弁護士が、その懲戒請求者に対して「恐喝」「脅迫」まがいの行為に及びました。この行為は、「個人情報漏洩」問題を含んだ、「日弁連」内部の「懲戒請求制度」のあり方が問われ…
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40/反日勢力が「日弁連」を掌握しようとした理由と、本来の日本の法体系

 前回『39/反日勢力は有事発生による外患誘致罪発動を覚悟しなければならない』において、「反日勢力」の人達の思想が、如何に「真理」に反しているか、そして、外患誘致罪の発動の引き金となる「有事」が、何時発生してもおかしくないことについて書きました。そして、日本に於ける「反日勢力」の牙城が「日弁連」であることと、その「日弁連」傘下の反日弁護…
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38/ 中共、北朝鮮、韓国の支援を受けていた反日勢力は完全に詰んだ

 生長の家現総裁谷口雅宣氏は、「反日勢力」の傘下で活動しているが、いよいよ窮地に立たされるであろう局面がやって来ました。谷口雅宣氏のバックにある勢力は、北朝鮮、韓国、中共からの支援を得ている「反日勢力」であると推測されます。さらに、過去にコロンビア大学に留学していた事実に鑑み、ユダヤ国際金融勢力(グローバル勢力)の支配下にあるものとも考…
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37/グローバル勢力(反日勢力)の敗退と、迷いの自壊作用

37-1) 日本の反日勢力と世界のグローバル勢力の敗退  前回、(1) 生長の家の立教の使命が「鎮護国家」「宇宙浄化」にあること、そして、(2) その使命は「日本国家の実相顕現の為」に存在し、「生長の家と日本国家は一心同体の運命共同体」である事、(3) 生長の家の立教の使命の喪失が、「生長の家教団の腐敗と日本国家の破壊」という現況…
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29/【緊急拡散希望】日本と生長の家を愛する人々へ/外患罪集団告発

【緊急拡散希望】 29-1) 外患誘致罪第一次・第二次告発  外患罪告発の勢いが止まらない。  昨年秋、韓国・北朝鮮の利敵行為を行って来た組織、個人に対する、外患誘致罪告発委任状による集団告発が、余命プロジェクト主導で行われた。(「日本再生大和会」から告発)。それらの第一次、第二次の数十件の外患誘致罪告発状は、後日東京地検…
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25/反日勢力が安倍首相に反対する真の理由/「日本を取り戻す」事は「生長の家を取り戻す」事

 参院選が7月10日投開票の結果、与党改選過半数目標突破で終了しました。続く東京都知事選挙戦(14日告示、31日投開票)までのわずかな間に、この文章をアップします。文章は以前用意していたのですが、参院選が始まった為、公選法に抵触する恐れがあるので、今まで控えておりました。長文になりますが、一部補足の上アップいたします。 ©20…
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24/イギリス国民が選択した「EU離脱」の歴史的意味

◯ 英国のEU離脱宣言の世界的影響  2016年6月23日、イギリスにおいて「EU離脱の国民投票」が行われました。結果は、「EU離脱派の勝利」となり、イギリスはEU離脱を正式表明し、EU離脱交渉に入ります。キャメロン首相の辞任、リーマンショック並の経済危機発生で、世界中に激震が走った瞬間と言えます。一ヶ月前の伊勢志摩サミットにおけ…
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