49/NHKディレクター諸君に対する提案

NHKディレクターと記者が、「余命プロジェクト」の懲戒請求者に対して、取材と称して電話、自宅訪問をしている。その「氏名」「住所」等の個人情報は、誰もネット上に公開していないに拘わらず、NHKディレクター・記者達は、「ネット上で検索した」と嘯いているらしい。懲戒請求先の弁護士会と弁護士からの個人情報不正流出疑惑しか考えられない。つまり、NHKが組織ぐるみで、「番組取材」と称して、不正流用した個人情報を、本人の意思も確認もなしに使って、取材に応用しているということだろう。その行為は、もはや、「不正流用疑惑」に加担していることになる。この事件について、「余命ブログ」の「2678 NHKアラカルト②」に公開された投稿文を下記に転載する。NHKは組織ぐるみで、犯罪行為に手を染めていると考えられる。NHK解体の切っ掛けとなるかも知れない。
http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/



あまむし
【NHKディレクター諸君に対する提案】
最近NHKが、懲戒請求者個人情報の不正流用疑惑に、自らも加担している事実を、自らが堂々と証明し始めた。実に「◯鹿」なものだ。懲戒請求者個人情報なるものが流出するルートは、常識的に考えれば、弁護士会以外に考えられない。
それにも拘らず、その不正流用の個人情報を堂々と活用して、懲戒請求者個人個人に直接連絡し、多くの日本国民を怖がらせていると言う行為は、「私達NHKは、弁護士が不正流用した個人情報を元に、懲戒請求者に取材と称して接触し、NHKの組織を上げて脅しをかけているのです」と言わんばかりの、「◯鹿」丸出しの行為なのである。
《(問)何故私の名前が出てきたのか。
【答】大抵の情報はインターネットを見れば分かる。名前で調べたらインターネットにたくさん出てきますよ。
(問)何故私がブログに関係するのか。
【答】お知らせできない。》(「2673 NHKアラカルト」〝匿名〟様より)
と貴殿等は回答されているが、実名や住所や電話番号をブログ、ネットで晒している懲戒請求者等一人もおらぬわ。ネットの何処を探しても小生の名前も住所も電話番号もありはしない。つまりだ、懲戒請求者の個人情報を入手したルートは最終的には唯一つだと考えられる。それは、懲戒請求した弁護士会所属の弁護士以外にないということになる。
自らが、個人情報保護法違反に当たる「不正流用」の犯罪行為を行っていると疑義がもたれている弁護士、並びに弁護士会の「犯罪疑惑行為」に、直接NHKの組織職員として加担していることを証明しているのだ。
この「不正流用疑惑」が正式に訴訟に発展した時には、これらの事実の集積は全て「立派な証拠」として提出することが出来ることを、NHKディレクター達は、御存知ないと見える。しかしながら、この問題はNHK所属の一部のディレクターの犯罪加担疑惑に留まらないだろう。何故なら、それは「NHKの番組制作」を大前提としたところの「取材」であるが故に、「NHK組織全体の番組制作」の問題に発展せざるを得ないことは、誰が見ても明らかである。だが、この問題を切っ掛けとして、NHKの犯罪的番組制作疑惑の実体に、メスが入る可能性がある事を考えれば、今後のNHK解体作業の第一歩として、実に価値ある〝立派な行為〟であるとも言い得る。
《(問)ブログを全部読んで、何故懲戒請求をなされたのかを把握した上で番組を作るのか。
【答】ブログはもちろん読ませてもらう。懲戒請求は何故されたかとなると、それはした人に聞かなければ分からない。した人にお話を伺いたい。》(「2673 NHKアラカルト」〝匿名〟様より)
ここに示されている通り、この「余命ブログ」をNHKディレクター諸君が、熱心に読んでいるであろうことが解ったので、手っとり早いので、この場を御借りして、NHKディレクター諸君(中村雄一郎、社会部長松岡烈、高平、わたなべディレクター諸君)に、小生の考え方や意見を丁寧に御教えしたいと思う。小生からのこの提案は、君達NHKディレクター諸君が、懲戒請求者の吾々に対して、質問して来たのが始まりであるが故に、逃げずに堂々と対応しなければならない。君達の番組作りとやらに、大いに参考になる事間違いないので、しっかりと読んでくれ給え。小生の意見というのは、既に投稿済の「2557 NHKあまむし試案」である。http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/06/11/2557-nhkあまむし試案/
これを読んで頂けば、第三者でも簡単明瞭に今回の懲戒請求の理由が理解できるだろう。折角丁寧に説明しているのであるから、NHKディレクター諸君はこれをお読み頂き、この意見に対して、NHKディレクターの立場で質問なり反論なりを、この余命ブログに投稿されたら良いではないか。ちまちまと個人取材をするよりも、余程その方が、実体に近い素晴らしい情報収集が出来ると思うが如何だろう。
この余命ブログは、誰でも投稿できるので、是非共このブログに投稿して貰いたい。日弁連、弁護士会、弁護士に対する小生(あまむし)の意見、考え方を御覧頂き、正々堂々とこの場に於いて、議論して見ようではないか。
貴殿等が聞きたい質問を直接「余命ブログ」に投稿して掲載されれば、約1000人もの懲戒請求した人達が、懇切丁寧に御答え下さる事間違いないだろう。一々電話や、直接自宅訪問するような非効率的な「◯鹿」なやり方は、もう時代遅れも甚だしいのではないかね。
余命翁指摘のように、「しつこい電話も自宅への押しかけ取材も改正迷惑防止条例が適用される」ことになるぞ。まぁ、いいけどね。昨今、電話勧誘、訪問販売は、一番嫌われているやり方だということを、NHKディレクターたる立派な御仁が御存知ない筈はない。 電話勧誘、訪問販売、自宅押し掛け行為の類いは、〝悪徳商売〟や〝如何わしい宗教勧誘〟である事を、日本国民の多くは理解している。
いつまでもそんな事をしているから、NHKは時代遅れの「マスゴミ」と、多くの日本国民から嫌われるのだよ。いい加減に、気が付いたらどうかね。まぁ、今更無理かもしれんが・・・。全然期待はしとらんよ。はっきり言っておくが、小生は年寄りだが、周囲の大多数は、NHKやテレビのニュースや番組など、全然頼りにしていないことを、ついでにお知らせしておく。
NHKディレクター諸君、まぁ、頑張ってくれたまえ。君達の行為はその内、訴訟対象になるそうだ。その「証拠」を沢山沢山ありがとう。
NHKディレクター諸君(中村雄一郎、社会部長松岡烈、高平、わたなべディレクター諸君)への御願いを、以下にまとめておこう。折角小生が時間をかけて、長文を書いた「2557 NHKあまむし試案」から始めようではないか。http://yh649490005.xsrv.jp/public_html/2018/06/11/2557-nhkあまむし試案/
(1) まず手始めに、この「2557 NHKあまむし試案」をしっかりと読んで頂きたい。これを読めば、何故、吾々が弁護士懲戒請求を行ったかと言う〝明解な理由〟が理解できる筈である。
(2) 次に、これを読んだ率直な感想を、この「余命ブログ」に投稿して頂きたい。(先ず最初に貴殿等が吾々に対して始めた取材なのである。それに対する小生の考え方を提示したのであるから、最低限の礼儀として、返事と感想を書くべきだろう。)
(3) その上で、貴殿等が小生、または懲戒請求者の皆様に対する質問があれば、堂々とこの「余命ブログ」に投稿して聞いてもらいたい。
(4) さすれば、小生並びに多くの懲戒請求者の方々が、この「余命ブログ」上で、懇切丁寧に御答えできる筈である。
こんな素晴らしい取材方法は、他には無いのではないか。貴殿等は
《(問)取材に対してお話しした場合どうなるのか。
【答】沢山の人のお話を伺うなかで、余命三年時事日記を基に色んな方が動くという社会現象がどうして起きたのか、また背景に何があるのかを私達なりに理解した上で、ニュースなり報道番組でお伝えするかもしれない。》(「2673 NHKアラカルト」〝匿名〟様より)
と回答されている。されば、懲戒請求者が洩らさず参加しているこの「余命ブログ」を、縦横無尽に使わない手はないではないか。
ここに集まる人達は、喜んで貴殿等の情報収集の手助けをされると小生は信ずる。少なくとも、小生は貴殿等の質問があれば、この場で堂々と御答えする用意がある。ただし、「不正流用の個人情報」を使ったと考えられる、電話取材、戸別訪問は断固お断りだ。こちらが断っているのに、勝手に電話をかけたり、家まで押し掛けて来る行為は、既に「改正迷惑防止条例」違反となる。あまり日本国民を甘く見て、怒らすものでは無い。日本民族とは、日本国家と天皇の為であれば、自己の命、家族の命さえも捧げる民族だぞ。(あまむし)

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 3

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
ナイス ナイス

この記事へのコメント